【危険度MAX】身近な家電の電磁波ランキングTOP5を一挙大公開!

アトピーと電磁波

トシです、

電磁波パワーには雲泥の差があります。

電磁波は人間の生体電流を乱し
様々な害を与えます。

今回は電磁波から身を守るために
知っておくべき家電別の
電磁波力ランキングを紹介します。

実は家電によって
電磁波の威力はかなり差があります。

普段、長時間使い続けている機械や
誰もが冬場に使っているあの家電からは
非常に強力な電磁波が出ていたりします。

今回の記事を読むことで、
そういった危険な家電を知ることができ
対策をとることが可能となります。

★この記事で知れること

✅身近に潜むあの家電は安全基準の40倍もの電磁波を放出している事実
✅高周波と低周波の違いは何なのか?
✅電磁波の影響を最小限に抑える最善策を公開!

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電磁波は2種類存在する

ランキングを発表する前に
電磁波の種類について解説します。

電磁波というのは、ざっくり分けると
高周波と低周波の2つがあります。

高周波というのは
遠くまで電磁波を飛ばすことが可能で
低周波少し先まで飛ばすことができます。

例えば、

スマホやWi-Fiルーターなどは
遠くまで飛ばすので高周波が
使われています。

高周波は周波数が多いということです。

「トントントントン…」

という感じで常に早いリズムで
波打って電磁波を出しています。

 

周囲に熱を持たせる特性があるので
高周波を浴び続けると
皮膚表面に熱を持つようになり、
痒みに繋がっていきます。

逆に低周波というのは
周波数が少ないという意味です。

「なんだか低周波は無害な感じがする」

と思うかもしれませんが、
そうとも限りません。

高周波のトントントントン
というリズムと比較すると、

低周波は、

「ドンッ…ドンッ…ドンッ…」

という感じで一回の波の力が強いです。

そのため、

この衝撃を繰り返し浴びることで、
体の機能が損傷し不自然な病気に
発展しやすいのです。

ちなみに身の回りの家電は
ほとんどが低周波です。

高周波もアトピーにとって
危険な存在ではあるのですが、

低周波はそれ以上に
アトピー悪化の元凶になっていると
考えたほうがいいです。

身の回りのある危険な家電ランキングTOP5

では、僕たちの身の回りある家電の中で
特に注意しなければいけない物は
いったい何なのでしょうか?

電磁波については
MPR-Ⅱというスウェーデンによる
世界的な電磁波安全基準があります。

それによると、、

25v/m(ボルト毎メートル)が
安全数値ラインなので、
それを元に比較していきます。

第5位 デスクトップパソコン、エアコン、電気毛布

デスクトップパソコン、エアコン、
電気毛布は約300v/mもの
電磁波を放出しています。

世界的な安全基準が25v/mなので、
12倍もの異常値を叩き出しています。

電磁波はアースすることで、
害を軽減させることが可能です。

デスクトップパソコンやエアコンは
アースされていることもあるので、
問題ない場合もありますが、

電気毛布に関しては
アースされていないため
使用は控えたほうがいいです。

第4位 冷蔵庫

 

冷蔵庫からは350v/mもの
電磁波が放出され続けています。
安全基準の14倍です。

冷蔵庫に関しては
アースされている家庭もあるので、
その場合は問題ありません。

しかし、

アースされていない場合は要注意です。

冷蔵庫から発せられる電磁波が
360度に放出され影響を
与えてしまいます。

1階に冷蔵庫があり、
その真上の2階に子供部屋がある場合は

冷蔵庫による電磁波の影響によって
アトピーが酷くなっている
可能性も高いです。

実際、僕の場合は
冷蔵庫がアースされておらず

延長ケーブルを使いアースしたところ、
これまでのヴォーンという運動音が
嘘のように静かになりました。

アースは絶対にとるようにしましょう。

延長ケーブル:
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3口プラグ:
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第3位 電子レンジ

電子レンジも基本的にアース線が
付いていることが多いですが中には
アースされていない物もあります。

電子レンジの構造上、
外に電磁波を出さない仕組みですが

中の様子を見ようとしたり、
近くで電子レンジを使っていると
身体への影響をモロに受けます。

ちなみに電磁波の強さは
なんと500v/mもあります。

電子レンジの害については
個人的に過去にいろいろと
調べたことがあります。

食べ物の栄養を無くし、
ガンの元を作るなど
非常に危険な側面があるため、

僕は日常で絶対に
使うことはありません。

第2位 ノートパソコン

ノートパソコンは
デスクトップパソコン以上に
電磁波を放出しています。

その値はなんと800v/mです。

安全基準の25v/mと比べると
32倍もオーバーしています。

電磁波はアースするか、
コンセントから抜いた状態にすると
かなり影響度合いが低下します。

ノートPCであれば充電ケーブルを
繋がない状態で使用するようにして

電源が無くなってきたら充電して、
その間は休憩タイムと割り切るか

1時間に1回は小休憩を挟み
その間に充電するなどの
付き合い方をオススメします。

第1位 ホットカーペット

実は最も電磁波を放出しているのは
冬に大活躍するアイテム、
ホットカーペットなんです。

ホットカーペットから出る電磁波は
なんと1000v/mという
驚きの数値であることと、

ホットカーペットの上にいると
全身に電磁波の影響を受けるので
非常に危険です。

番外編

スマートフォン

スマフォは高周波を発しています。

基本的に充電しながら
使用することが少ないので、

他の家電と比べると
電磁波の影響は少ないです。

ただし、

現代人は長時間スマフォを
使用する場合が多いので、

結果的にスマフォによって
肌に刺激を感じて、痒みが出たり、
肌が赤くなってしまう人も
出てきています。

スマフォには電磁波ブロッカーの
シールを貼るようにして
対策することをオススメします。

また、夜に枕元で充電しながら
スマフォを触るような行為は
電磁波を強く浴びることになるので
絶対に避けるようにしてください。

Wi-Fiルーター

Wi-Fiもスマフォと同じく
高周波に属しています。

可能であればアースした
延長ケーブル経由で
Wi-Fiを繋ぐようにしてください。

それが難しければ、両側面に
電磁波ブロッカーシールを
貼ると良いです。

電磁波ブロッカーシール:
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また、

Wi-FiがONになっている室内に
いるということは常に高周波の中で
過ごしているということです。

いくら電磁波対策をしていても
体に良い物ではありませんので、

使っていない時は
電源OFFにしましょう。

僕自身は延長ケーブルを通して、
Wi-Fiはアースしており、
電磁波ブロッカーも貼っています。

そして、寝る時はWi-Fiの電源を
必ず切るように心がけています。

もし、アトピーの人で
寝汗が酷いという方がいれば、
それはWi-Fiルーターの
仕業かもしれません。

僕も過去に寝汗が酷く
痒くなった経験がありますが

Wi-Fiルーターに
電磁波対策を行ったところ、
寝汗をかかなくなりました。

是非お試しください。

まとめ

・高周波は物体に熱を持たせる働きがあり、低周波は生体電気を著しく乱す作用がある

・身の回りの家電の中で電磁波が強いワースト3は電子レンジ、ノートパソコン、ホットカーペット

・コンセントを繋げないか、アースすることで電磁波の害は激減する

 

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