食事療法で治らないアトピーは電磁波が原因だと断言できる3つの理由を公開!

アトピーと電磁波
食事療法で治らないアトピーは電磁波が原因だと断言できる3つの理由を公開!

トシです、

電磁波はかなり厄介です。。。

電磁波がアトピー発症および
アトピーを治りにくくしていると聞いて

「そんなわけないでしょ笑」

と感じる人が大半かと思います。

僕自身もその一人でした。

ですが、

実際に電磁波対策を行ってみたり、
電磁波について深く学んでいくにつれて
その常識は180度覆りました。

今回は、なぜアトピーと
電磁波に関係性があるのか。

そしてどうすれば電磁波から
身を守ることができるのか。

について詳しく解説していきます。

★この記事で知れること

✅電磁波がアトピーを引き起こす3つの理由を公開!
✅電磁波ってそもそも何なのか?
✅どうすれば電磁波から身を守れるのか?

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身の回りで飛び交っている見えない毒

僕たちが生きている社会は
これまでの歴史から考えると
非常に特殊な環境です。

・運動しなくても生きている
・食べ物に困らない(むしろ食べ過ぎによる害が多発している)
・便利な電子機器に囲まれている

などなど、

江戸時代の人々からすると
あり得ないような環境が
当たり前となっています。

そのあり得ない環境だからこそ、
昔では存在しなかった、
あるいは非常に稀な病気が現代では
多くの人が発症しています。

具体的には、

・メタボリックシンドローム
・高血圧
・ガン
・糖尿病
・心筋梗塞
・アトピー
・花粉症

など、数えだしたらキリがありません。

こうした病気は明らかに
現代の特殊な環境が引き金となり
発症しています。

今回は電磁波がテーマなので、
そのことについて考えてみましょう。

今の生活環境はほぼ
100%電磁波に囲まれている生活です。

Wi-Fiにより会社や自宅の中は
2.4GHzの周波数が飛び交っていますし、

スマホ(特にiPhone)からも
強い電磁波がバッテリーが尽きるまで
発せられ続けています。

それだけではありません。

自宅にある冷蔵庫やITヒーター、
電気毛布、電気カーペット、
ノートパソコン、洗濯機などなど、

コンセントに繋げる機械は
必ず電磁波を発しています。

「電磁波が健康に悪いなんて
都市伝説でしょ?」

と思われるかもしれません。

しかし、予想以上に電磁波は
人体に多大な悪影響を与えています。

はっきり言って『猛毒』です。

この猛毒に対して
僕たちはあまりにも無知です。

無知であるがゆえに
日頃から対策をすることなく、

奇妙な病気を発症し
原因も分からないまま
苦しみ続けています。

そんな日々から卒業するためにも、
電磁波の知識をしっかりと
身に着けなければなりません。

これは現代人の義務とも言えます。

そもそも電磁波ってなんなの?

電磁波が何なのか答えられる人は
非常に少ないと思います。

「目に見えない電波みたいなやつ」

という程度の
認識なのではないでしょうか?

電磁波というのは
2つの言葉によって構成されています。

一つは電場(デンバ)、
もう一つは磁場(ジバ)です。

この2つを組み合わせて
電磁波といいます。

電場というのは、
機械が発する電流のことです。

物の表面を伝って流れていき、
熱や刺激を与える性質があります。

次に磁場です。

磁場は非常に強力な力をもっていますが
距離が離れるごとに
急激にパワーが弱まります。

磁石のN極とS極が
一定の距離感になるとバチンッ!

とくっつき一定距離離れると
反応しないことをイメージすると
分かりやすいと思います。

人間も微弱な電磁波によって動いている

電磁波というのは、
機械から発せられている
イメージかと思いますが

実は人間の体は
微弱な電磁波によって動いています。

そのため人間の体は電磁波が
流れやすい構造になっています。

そのほうが脳からの司令を
瞬時に伝達できるからです。

ただ、電磁波が流れやすいということは
外部から発せられる何十倍もの電磁波に
対して抵抗力がないことも意味します。

機械から発せられる電磁波は
人間が発する電磁波よりも
何十倍もの威力があり、

それがダイレクトに
体内に入ってしまうと、

生体システムが著しく
損傷してしまいます。

その結果、

自律神経が乱れてしまい
慢性的な病気に何十年も
苦しむことになったり、

正常な判断能力が低下し、
無差別殺人などの行動に
走ったりもします。

なぜ電磁波でアトピーが発症するのか

電磁波とアトピーが関係しているなんて
ほとんどの人は知りません。

ですが、ほぼ100%電磁波の影響により
アトピーが発症、もしくは
治りくくなっています。

主な理由としては3つあります。

原因その1【ホコリが引き寄せられる】

1つはハウスダストです。

電磁波を発する機械というのは、
空気中のホコリを集める性質を
持ち合わせています。

テレビ画面にホコリが吸着するのは
そういう理由です。

これと同じことが
人間の肌でも起こります。

つまりスマホやパソコンなどを
操作し続けると体内に静電気が
徐々に蓄積していきます。

その結果、ホコリを
引き寄せてしまうというわけです。

ホコリが常に肌に吸い寄せられていたら
肌が荒れることは
小学生でもわかります。

原因その2【熱作用、刺激作用】

2つ目は電磁波の特性によるものです。

電磁波は最近になって
普及したものなので、

どこまで人体に影響するのかが、
はっきりと科学的データを
取れていない状況です。

しかし、はっきりしている
人体への影響としては2つあります。

・熱作用
・刺激作用

この2つです。

電磁波というのは電場と磁場が
組み合わさった言葉なのですが、

このうちの電場というのは、
表面を伝っていく特性があります。

そのため、人間に電場が伝わる際は
表面である肌を伝って流れていきます。

その際に起こりやすい作用としては、
熱作用と刺激作用です。

具体的に言えば、

肌が熱くなったり、
チクチクとした刺激を感じる

ということです。

これにより痒みが引き起こされてしまい
アトピーがいつまで経っても
治らないという事態になります。

原因その3【立毛筋の緊張による影響】

3つ目は肌の緊張です。

電磁波が肌を通ると
立毛筋という筋肉が収縮します。

すると毛穴部分が
キュッと緊張してしまい、
まわりの筋肉も固くなってしまいます。

その状態だと固くなった毛髪周辺の
筋肉に血液が行き渡らないので、
栄養分を上手く届きません。

すると栄養不足となり
肌は急激に弱くなります。

人間の体は肌が弱ったり、
傷ついたりすると血流改善のために
ヒスタミンという血管拡張作用のある
物質を肌に送り届けます。

しかし、

ヒスタミンは痒みを生じさせる
性質もあるため肌が痒くなります。

肌を掻いてしまうと
汗腺や皮脂腺が傷つき、
潤いを肌に届ける機能が低下します。

すると肌は乾燥して
カサカサになります。

乾燥した肌は
バリア機能が低下しているので、

外部からの刺激
(紫外線、汗、ハウスダストなど)に
敏感となるので余計に痒みが出ます。

ちなみに肌の緊張は電磁波だけでなく、
ストレスによっても起こります。

アトピーとストレスが
関係しているという考えは
こういう理由です。

以上の3つの理由が
電磁波とアトピーが
関係している理由です。

今回は電磁波とアトピーについてなので
3つの理由で解説しましたが、

ガンや知能障害、薄毛、喘息、
睡眠障害なども電磁波による影響を
多大に受けている症状です。

電磁波について知り対策することは、
アトピーを治すだけでなく、

知り合いや家族が悩んでいる症状を
改善させることにも繋がるのです。

どうすれば電磁波対策できるのか?

ここまでの内容でアトピーと電磁波には
密接な関係性があることが
お分かり頂けたと思います。

では、どうすれば電磁波の害から
逃れることができるのでしょうか?

いくつか対策法がありますので、
ご紹介します。

対策その1【アースする】

 

まず基本的な対策として
家電製品はアースしましょう。

アースというのはコンセントの
下の方にある部分にアース線を
接続することを言います。

こうすることで家電から
発せられる電場を抑えられます。

海外は3口コンセントが主流ですが、
あれは自然とアースできるように
設計されているのです。

一方、日本は2口コンセントなので
基本的にアースできていません。

海外に行くとアトピーが
嘘のように治る人が多いですが

こういった環境面の違いが
かなり影響しています。

日本の環境でアースするためには、
アース付きコンセントから
延長ケーブルを伸ばすしかありません。

しかし、これも環境によって
難しい場合がありますので、

なるべくアースするように
心がけることが大切です。

実際、僕自身が電磁波対策を行う前は
冷蔵庫がアースされていませんでした。

早速、延長コードでアースを
行ったところ、かなり冷蔵庫が
静かになりました。

今まで「ヴゥォォォン」という
動作音が出ていたのですが
ピタッと鳴り止みました。

きっと今までかなりの
電場が出ていたのだと思います。

対策その2【なるべく距離をとる】

 

次の方法としては、
なるべく距離をとるということです。

基本的に電磁波は距離を取れば
それだけ影響度は少なくて済みます。

例えば、

スマホの利用時間を減らしたり、
部屋のレイアウトを家電から
離れるように変更するなどです。

対策その3【不要な物は電源オフにする】

 

利用しない家電製品は
なるべく電源を切ってください。

コンセントに接続されているだけで、
電場は発生しています。

利用する時はコンセントに
プラグを差し込む必要がありますが、

使わない時はコンセントを
外しておくだけでも、
影響度が変わってきます。

特にWi-Fiルーターは
室内に電磁波を拡散させているので

寝ている時はスイッチオフにするなど
対策を行っておきましょう。

対策その4【アーシングする】

 

アーシングというのは
体内に帯電している静電気を
抜くことを言います。

アーシングする方法は
裸足で土に立つだけOKですが

なかなか周囲からの視線もあって
難しいかと思います。

そこでアーシンググッズを
活用することによって自宅にいながら
アーシングできます。

僕が使っているのはこちらです。

・アーシングマット:
https://amzn.to/2C3iqwG
・アーシングシーツ:
https://amzn.to/2YZPHSk

アーシングについて
こちらの記事をチェックしてください。

対策その5【電磁波対策グッズを試してみる】

 

電磁波について研究している人物は
まだまだ少ないですが、
数名の専門家がいらっしゃいます。

その内の一人でアトピーなどの
アレルギー専門医である丸山さんは
電磁波対策グッズを開発しています。

代表的な商品としては、

・丸山コイル
・電磁波ブロッカーMaxmini

です。

個人的にどちらも複数購入して
試したところ丸山コイルよりも
電磁波ブロッカーMaxminiの方が
効果を実感しました。

電磁波ブロッカーMaxminiを
ブレーカーやWi-Fiルーター、スマホ、
ノートパソコンに貼ることで
徐々に症状が落ち着いてきました。

少し高価な気もしますが
得られるメリットを考えると
安いのだと思います。

一度購入すれば半永久的に使えますし。

電磁波対策:
https://amzn.to/2ZGfa26

電磁波の分野は奥が深いので、
まだまだお伝えしたいことがありますが

ひとまず今回の内容を
参考にしていただき、
今日から電磁波対策を行ってください。

まとめ

・日本は電磁波の影響を非常に受けやすい環境にある

・アトピーと電磁波はほぼ100%関係している

・人間の体は電気を通しやすい構造なので、外部からの電磁波の影響を受けやすい

・電磁波対策を行うことで、アトピーだけでなく様々な現代病を克服することが可能

 

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