コピーライティングの疑問 コンテンツライティングとコピーライティングは別物なのか?

成功者からの教え

コピーライティングの疑問 コンテンツライティングとコピーライティングは別物なのか?

【更新】2018年6月23日 7:02分

以前に投稿していたコピーライティングの
疑問が解消されたので紹介していきます。

動画はこちら

結論から言うと、
コピーライティングとコンテンツライティングは
全くの別物だと思ったほうが良いです。

実際にWEB上で募集されている
ライターの案件を受けてみたのですが
ルールが全く違いました。

改行の仕方やかっこの使い方など
同じライティングでもルールが違うのだと
学ぶことができました。

もし、あなたがライターとしてコンテンツライティングを
書いていくのであれば書き方を切り替える必要があります。

コンテンツライティングは
検索上位に表示されることを
一番の目的としています。

一方、コピーライティングは
読者を動かすことを重視しています。

この違いがライティングのやり方に
影響を与えているのだと感じます。

2つの書き方を使いこなすことができれば
会社に依存せずにパソコン1つで稼ぐことは
かなりイージーです。

興味がある場合は、一度ネット上で
ライターとして仕事を受けてみることを
オススメします。

ーーーーーー
サグーワークスやクラウドワークスなどで
簡単に案件を見つけることができます。

トシです、

 

今回はコピーライティングの疑問について
アウトプットしていきたいと思います。

 

動画はこちら


www.youtube.com

実は先日、ネット上にある
ライティング力を試すテストを受けました。

そのテストに合格すると
高単価の案件がもらえるという事で
早速受けてみました。

結果は、、、

惨敗でした…

 

惨敗 挫折

しかも結果通知のコメントには

・表現力が乏しい
・日本語として理解しづらい文章がある
・接続詞の使い方に誤りがある

などかなり心に『グサッ』と来るような
言葉のオンパレードでした。

正直、これまで一般の方よりも
文章を書き続けてきましたし

コピーライティングを学ぶために
多額の投資もしてきたので
心のどこかで自信がありました。

今回の結果でその自信が
ガラスが割れるように崩れました。

そこでふと思ったのですが
コピーライティングで
求められているスキルと

コンテンツライティングで
求められているスキルは
違うものなのでしょうか?

コピーライティングでは
読みやすい文章にするために

話し言葉で書く
ということを学びましたが

コンテンツライティングでは
話し言葉で書くことは
NGとされている印象があります。

同じライティングであっても
場面毎に書き分ける必要があるのか
疑問に感じています。

また、コンテンツライティングばかり書いていると
変な癖がついてしまう不安もあります。

ここの辺りはどうなのか
知りたいところです。

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自己紹介


こんにちは、トシです。

アトピーを改善させる方法や人生で役立つ情報を発信しています。
僕自身、幼少期からアトピーに悩まされイジメや不自由さを経験しながら生きてきました。

『病気には必ず原因があり、それを解決すれば完治する』という考えを信じ、アトピー改善に効果的だった方法を紹介しています。

趣味・特技:サッカー、読書、ネットサーフィン、筋トレ
性格:まじめで頑固な部分がある(笑)
長所:長期的な戦略を練るのが得意
短所:行動に移すことが苦手
好きな食べ物:カレー